研究・活動・実績
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骨密度と併せて「骨質(TBS)」の測定をおすすめします
当院では道内で初めて骨質(骨微細構造)を評価するTBS(Trabecular bone score)iNsight を導入し、骨粗鬆症の臨床診断に役立てています。TBSは腰椎骨密度測定画像における各画素の濃度変動を表すテ […]
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第137回北海道整形災害外科学会で発表しました
2019年6月22~23日の二日間に渡り、札幌医科大学臨床教育研究棟で開催された第137回北海道整形災害外科学会で当院の医師6名、骨粗鬆症マネージャー4名を含む当院スタッフ8名、総勢14名が演題発表を行いました。発表者と […]
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札幌市内の医療セミナーで骨粗鬆症の講演をしました
2019年5月29日、札幌市内会場にて開催された医療セミナーで、片平院長が「骨粗鬆症診療における海綿骨微細構造指標(TBS)の話題〜テリパラチドの椎体骨折予防効果を中心に〜」を講演しました。
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米国Hologic社製世界最上位グレードの骨密度測定装置を導入しました
2019年5月より、最新の骨密度装置「Hologic社製 Horizon-A」を導入しました。米国Hologic社製世界最上位グレードとなっております。BMD:各種骨密度、TBS:腰椎海綿骨微細構造指標、SMI:四肢筋肉 […]
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